JA全農かながわ(神奈川県、横浜市、川崎市、横須賀市、藤沢市、平塚市)
住宅/リフォーム 全農かながわ
JA全農かながわ施設部住宅相談課
TOP 施主代行 新築住宅 土地活用 リフォーム お問合せ サイトマップ
TOP > 住宅用火災警報器が法改正により設置が義務付けられます
住宅新築
施主代行方式
工事検査
住宅新築
住宅メーカー
注文住宅
ご紹介ビデオ
新築住宅受注実績
住宅新築
アパート
マンション
 システム
 土地情報(事業者向)
 土地活用事例集
入居
まちづくり
リフォーム
塗装工事
水まわり工事
マンションリニューアル
提携リフォーム業者
ペアガラス
車庫ガレージ物置プレハブ
シロアリ防除
すまいの健康診断
耐震・防災・防犯リフォーム
耐震リフォーム(屋根材)
民家再生
住宅用火災警報器設置の
義務付け

いい家は設計がいい
一級建築士事務所

特別金利キャンペーン
JA住宅ローン

JA共済サンキューキャンペーン
JA共済

住宅用火災警報器が法改正により設置が義務付けられます。

安全安心な暮らしのために、住宅用火災警報器が法改正により設置が義務付けられます。

住宅用火災警報器設置の義務付けについて

消防法が改正され、住宅に住宅用火災警報器の設置・維持が義務付けられます。

  • 新築住宅・・・平成18(2006)年6月1日から
  • 既存住宅・・・平成23(2011)年6月1日から(神奈川県内の市町村条例による)

住宅用火災警報器とは?

住宅用火災警報器は、火災により発生する煙(または熱)を感知し、警報をするものです。特に住宅火災により死に至った原因の7割が「逃げ遅れ」ということから、早期に火災を知らせる重要な機能を備えています。

住宅用火災警報器住宅用火災警報器には次の特徴があります
● 天井または壁に取り付けます
● 煙を感知すると大きな音で警報します
● 電池タイプと電源タイプがあります
● 電池が少なくなると音や表示で警報します

災設置場所は?

義務付けられている主な設置場所設置が義務付けられている主な設置場所は、

  1. 就寝する居室(主寝室、子供部屋)
  2. 「1」から下階へ行く屋内階段
  3. 台所

※設置および維持基準については、市町村条例で定められます。 詳しくはお近くの消防本部・消防署にご確認ください。

台所への設置が義務付けされている地域
(横浜市、川崎市、横須賀市、鎌倉市、逗子市、三浦市、葉山町、相模原市、城山町、藤野町、秦野市)

ページの上へ
全農かながわHOMETOP施主代行新築住宅土地活用リフォームお問合せサイトマップ
Copyright (C) 2011 JA ZennohKanagawa. All Rights Reserved.
JA全農かながわ(中井町、大井町、松田町、山北町、開成町、真鶴町)